受講料

TIES受講料

全国初! 教科書にはない最新の知見や方法をもとに
MBAコース専属教授と組織づくりのプロであるコンサルタントのコラボによる
生産性向上の新しい切り口を伝授します

さらなるイノベーションに挑む!

業種や職種、所属や立場を超えた「学びの共同体」を創出することで、それぞれの組織の現場、人びとの働き方や生き方、そして地域経済に新たな変化をもたらすという大きな変革(イノベーション)に挑もうとしています。TIESプログラムでは、受講者、講師、運営者をはじめ、この結節点に紐づくすべての関係者が対等です。あなたが変化をつむぐ紐帯のコアになるメンバーに成長されることを全力で応援します。

他社を巻き込んだイノベーションに挑む!

参加者はTIESでの「学び」を社内に取り入れ、自社の生産性向上に取り組むだけでなく、TIESメンバーの一員として業種の垣根を超えた参加者相互の学びに貢献したり、協働で生産性向上に向けた「組織横断的なチームでの取組み」の場を生み出していくことができます。

PLAN PLICE

受講料のご案内

TEAM INNOVATION and EMPOWERMENT SCHOOL

TIESでの学びは,ハーバード大学が開発したケースメソッドによる『ディスカッション』と
講師である株式会社スコラ・コンサルトの商標登録であるオフサイトミーティングによる『ダイアローグ』を
それぞれのエキスパートが最適配合した他に類を見ないトレーニング・スタイルが最大の特徴です

1社から1名

220,000

年間(1名×10講座)・税込

教材資料、書籍代含む
お申込み受付後、請求書をお送りいたします。
恐れ入りますが振込手数料はご負担ください。
受講中断の場合、受講料の返金はいたしかねます。
1社から2名

330,000

年間(2名×10講座)・税込

教材資料、書籍代含む
お申込み受付後、請求書をお送りいたします。
恐れ入りますが振込手数料はご負担ください。
受講中断の場合、受講料の返金はいたしかねます。
1社から3名

330,000

年間(3名×10講座)・税込

教材資料、書籍代含む
お申込み受付後、請求書をお送りいたします。
恐れ入りますが振込手数料はご負担ください。
受講中断の場合、受講料の返金はいたしかねます。
スポット参加(1講座)
スポット参加 オブザーバー参加も承ります(要相談) 22,000円

参加申込・お問い合わせ

広島県商工労働局
イノベーション推進チーム 中小・ベンチャー企業支援グループ
082-513-3355

討議・対話から生産性向上に結び付くイノベーションを創出

参加者はケースメソッドとオフサイトミーティングの専門家のサポートのもと
「学び」の場で培われた「思考の深堀り」「チームワーク」「チャレンジ精神」等を
現場の実務で楽しみながら実際に実践することが求められます

チームワーク、マインドセット、デザイン思考、レジリエンス、データ分析などのイノベーションを創出するためのマネジメントのコア科目を、具体的な経営事例の素材をもとに、受講者同士のディスカッションを通じて学んでいきます。

スコラ・コンサルトのサポートで、道場で学んだ知見やノウハウを活用して、現場で、社員が自発的・自律的に革新的なサービスを創出するための組織・環境づくりを行うとともに、実際に、サービス等を企画・開発していただきます。

スコラ・コンサルトの『オフサイトミーティング導入&実践者ガイド』や、「会社に眠る財産を掘り起こせ!」、「部下からも会社からも信頼される中間管理職の教科書」など組織風土変革の参考になる書籍を差し上げます。

TIESメンバーの一員として業種の垣根を超えた参加者相互の学びに貢献したり、協働で生産性向上に向けた「組織横断的なチームでの取組み」の場を生み出していくことができます。

参加者の声 Iさん(染料卸・小売業)

大変勉強になっています。考えが整理されていくと同時に過去の自分の失敗は無駄ではなかったと肯定してあげる自分もでてきました。以前は「なるべく失敗せずにビジョンに向かう会社」と考えていましたが「失敗から学びビジョンを実現する会社」でいいのだと理解でき気も楽になったような気がします。続けて真剣に学びます。良い機会とご縁を本当にありがとうございました

参加者の声 Hさん(和裁業)

昨日の道場については本当に有意義な時間を毎回提供頂きありがとうございました。
そして発表者からのケースを通して、経営者としての覚悟や意思決定(挑戦)について
感銘と同時に自分への大きな刺激を頂きました。先生方からは、愛のある叱咤激励を頂ける機会や幹部社員と一緒に学べる環境そして前向きに学びもがき苦しみながらも挑戦しているTIES皆さんからいつも期待以上の刺激を頂いています。

参加者の声 Mさん(飲食業)

今回参加させていただき,非常に私自身の学びとなっている。さまざまな意見や考えを拝聴することで,多様性への寛容を深めた。事例に対して最初頭のなかにあるファンタジーな部分をどうロジカルに返還し発表していくかを学んだ。
よくあるセミナー形式の講師の見解に導くためのG討論ではないのが,講義が終わったあとのもやもやとして考えていく時間を作るのだなと思っている。

参加者の声 Kさん(宿泊業)

オフサイトミーティングを休館日を設けて若手スタッフと実施しました。お菓子も用意してワイワイガヤガヤのミーティングになり、気が付くと3時間が過ぎていました。「誰が何を言ってもいい」というルールを説明すると多くのアイデアが出て、社長も私もうれしく、この雰囲気のミーティングを月1回、テーマやメンバーを代えて行うことにしました。これから当社が変わっていく予感がしています。